「LINEが突然BANされた」

発信者の投稿を見ていると、今やLINEは必須ツール。ですが突然の凍結もよく聞きます。

せっかくのプレゼント企画や

今までの登録者が積み重なっているLINEの垢BANはかなりの大ダメージ。

LINE登録者が多い人ほど、

リスクヘッジを怠るのは危険です。

今日はLINEが垢BANしてもダメージを最小限に抑える「リスクヘッジ方法」6つ紹介。

今後のLINE運用にぜひご利用ください

1.メイン+プレゼントアカウントをつくる

プレゼント配布企画など参加すると

LINE登録直後にもう一つのLINEに誘導されたことはありませんか?

このように、

・メイン配信アカウント

・プレゼント配布アカウント

を分けることで、

片方が垢BANしてしまっても、もう一方で運用し続けることができます。

2.プレゼントはメルマガで配布

手法としては1と類似してますが、

リスト数が多い人にはメルマガがおすすめ。

配信コストがLINEよりも安く済むことが多いです。

また、LINEに比べて垢BANリスクが低いのも大きなメリット。

金融ジャンル、恋愛ジャンルはメルマガ併用を推奨。

3.アフィリエイトリンクは配信しない

Brain、note、tipsなどの

無形コンテンツのアフィリエイトリンクは

LINE公式アカウント本体で配信している場合、

非常に厳しく監視されてます。

これは垢BAN対象確定。

配信したい場合はLPなどを1枚噛ませて

配信しましょう。

4.セグメント配信の活用

セグメント配信を使うことで

・配信数節約

・ブロック率の低下

・通報リスクの低減

につながります。

届けてはいけない人に情報を届けないような運用をするのも、重要ですよ。

エルわかでは細かいセグメントに向けての配信機能も実装しているので、気になる人は1番下のボタンを押してチェック。

5.配信内容に注意

先ほど少し触れましたが、

LINE公式アカウント本体での直接

FX、アダルト、金銭訴求は垢BANされやすいです。

1通目からBANされた、なんて話もあります。

金銭的訴求というのは

「誰でも」「儲かる」「稼げる」

といった誇大広告のような言葉ですね。

こう言った訴求はNG。

6.規約違反ジャンルに該当

LINEには規約があり、違反ジャンルというものが存在します。

こう言ったジャンルの商品販売に

LINEを使うのは非常にリスクが高い。

もしも販売したい場合は、LPなどを一つ間に入れたりするなど、手法を検討したほうが良いですね。

まとめ

今日はLINEの垢BAN対策をお伝えしました。

今の時期は新たにプレゼント企画をしたり

売上アップのために導入を検討している人も多いはず。

今日の投稿を見て、事前にBAN対策を完璧にして、今後のビジネスに活用していきましょう。

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